大河ドラマ2012 キャスト

2011年07月29日

岩手県奥州市「えさし藤原の郷」で交流会(ふれあいミーティング)」を実施

岩手県奥州市「えさし藤原の郷」で交流会(ふれあいミーティング)」を実施!!


撮影も「えさし藤原の郷」で開始。
流会では、平清盛のふん装姿を初披露。


実施日:8月26日(金)午後
募集人数:150組300名様
会場:岩手県奥州市「えさし藤原の郷」
参加予定者:平清盛役 松山ケンイチ ほか
参加者募集中。

ご応募はこちらから → 応募先

(NHKネットクラブ プレミアム会員限定。締め切りは8月8日(月)正午)


お間違いのないようにね。


抽選結果は当選・落選ともに8月10日(水)までにメールでお知らせ!!
当選された方には、1枚で2名様まで入場できる招待状(ハガキ)を
8月19日(金)までに発送。


また、会場までの交通費、宿泊費は各自でご負担。
こちらが便利かと^^。



posted by 大河ドラマ平清盛 at 10:48| Comment(0) | NHK 大河ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月21日

2012年の大河ドラマは「平清盛」に決定!! 

タイトルにアンチヒーローに新たな光をあてる!?が副題に!!


どんな意味合いがあるのか?


NHKの大河ドラマが'12年で50年目を迎える。
その制作発表が8月4日(水)に同局で行われ、「平清盛」の半生を全50回で描くことが発表された。また、制作統括の磯智明氏と演出の柴田岳志氏が出席し、51作品目となる作品への思いを語った。

制作統括の磯氏は、「誰もが知っている近代史もいいのですが、源氏、平家の時代は適度な史実があることがより自由に描きやすい。清盛は時代の覇者となるが、権力者としての孤独や葛藤も描いていきたい。未知なる世界を楽しみにしていて欲しい」と意欲を語った。

平家の棟梁平 清盛夢と栄華の世界をひらいた男

また、キャスティングについて、演出の柴田氏は「力強く、時代に向き合っていける人に演じていただきたいと思っています」と展望を語る。


脚本はオリジナルストーリーとし、物語の構成や登場人物に落語を取り入れ話題になった連続テレビ小説「ちりとてちん」('07年)を手がけた藤本有紀氏が抜擢された。
藤本は「個性的で魅力的な人々の織り成す壮大な群像劇を、一年の長きにわたって物語ることができる。こんな幸せなことはありません。
わたしも夢中でこの物語を書き、清盛たちと共に最後まで“生きることに熱中する”つもりです」とコメントを寄せた。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100805-00000007-the_tv-ent
posted by 大河ドラマ平清盛 at 23:07| Comment(0) | NHK 大河ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月05日

NHK大河ドラマ>「平清盛」は平安時代版ゴッドファーザー “イケメン”起用なし

NHK大河ドラマ>「平清盛」は平安時代版ゴッドファーザーるんるん
“イケメン”起用なしとタイトルで報道。


主役級やヒロインでイケメンや美女がいなければ・・・。
見所が・・・・という視聴者が多いハズ。


会見に登場したプロデューサーとディレクターの2人が
12年NHK大河ドラマ「平清盛」について語った。

以下はYahooニュースより抜粋!

「源氏に滅ぼされた“悪”というイメージを払しょくすることがドラマの狙い」と話し、柴田チーフ・ディレクターは「(清盛という)生きのいい、はみ出した部分もある若造がはい上がって平家というファミリーを作って頂点に立つ(ストーリー)。平安時代版の(映画)『ゴッドファーザー』みたいな感じ」と物語のイメージを語った。
ゴッドファーザー コッポラ・リストレーション DVD-BOX


ドラマは、平家の栄華と没落を描いた「平家物語」以前のエピソードから描かれ、清盛が瀬戸内の海賊退治で名をはせ、海賊を従え“海賊の王”となって京に上り、やがて日本の覇者になるという筋書きで、清盛死後の「壇ノ浦の戦い」までを物語にする予定。神戸などの兵庫県、広島県、瀬戸内の海など西日本が舞台になり、後白河法皇が1年を通じてのサブキャラクターとして登場。僧侶の西行が物語の重要人物となり、清盛の親友として夢を語り合う相手となる。



磯チーフ・プロデューサーは「舞台は900年前の平安末期。保元の乱と平治の乱が中盤のクライマックス。青年時代の後白河法皇(の様子や)、西行がどうして武士をやめて出家したのか。(清盛と)源義朝との友情、ライバル関係。なぜ最終的に壇ノ浦で戦わなければならなくなったのか。そういうものが大きな軸になっていく」と見どころを説明。平清盛のキャラクターについては「主役だから平和を愛したとか、いい人だったとかではない。権力者としての孤独や葛藤(かっとう)はきちんと描きたい。(物語中で)正義と悪が入れ替わる瞬間があると思う」と話した。柴田チーフ・ディレクターは「先行きが見えない混迷の時代にさっそうと現れたヒーローを、今だからこそ描いてみたい。平家物語を超えた新しい清盛像を作っていきたい」と意気込んだ。


またキャストについて磯チーフ・プロデューサーは「(平清盛役は)力強くて時代にきちんと向き合っていけるキャラクター、そういう人にお願いしたい。芝居の力量も含めてわかりやすさ(を求める)。ここ数年の大河とは違ったカラーになるのではないか」と話し、「ドラマ全体の躍動感を考えると(30代の)若い人でもいいのではないか。今回は“イケメン”とも言い難い」と考えを述べた。柴田チーフ・ディレクターは「12年に最も生き生きとしている人たちを総動員したい。演劇役者界も含め、それ以外からも今日本にこういう人がいるんだというキャストにしたい。(平清盛役は)血気盛んな清盛をどれだけ伝えられるか、そういう人に演じてもらいたい」と希望を話した。
平清盛の闘いを演じられる俳優がいいですね^^。


大河ドラマは12年に50年目を迎え、同作が51作目。
平清盛が主役となるのは、1972年の「新・平家物語」以来40年ぶり。

清盛役は「新・平家物語」では仲代達矢さんが演じ、「草燃える」(79年)で金子信雄さん、「義経」(05年)で渡哲也さんが演じた。脚本は連続テレビ小説「ちりとてちん」などの藤本有紀さんで磯チーフ・プロデューサーは「(藤本さんは)貴族、武士、王家(天皇家)50人ぐらいのメーンキャラクターがいる。キャラクターとストーリーを巧みに組み合わせてエンターテインメントにしてくれる」と起用理由を語った。11年夏、クランクイン予定。12年1月から放送。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100805-00000003-mantan-ent
posted by 大河ドラマ平清盛 at 21:30| Comment(0) | NHK 大河ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月24日

NHKの大河ドラマ 2012年のタイトルを発表

早々とNHKの大河ドラマ 2012年のタイトルを発表!!


この曲を聞くと今までの大河ドラマのシーンが頭に思い浮かんできますね^^。


最近の大河ドラマは戦国時代や江戸、幕末を描く作品が主流。


「源氏と平家」で有名な鎌倉時代にまでタイムスリップのようだ。
主人公はもちろん「平清盛」。


1972年の「新・平家物語」は、吉川英治の小説「新・平家物語」を原作。
2012年はオリジナルの脚本になるのだろうか?


記憶に新しい源平の時代は滝沢秀明が主演した05年「義経」以来で7年ぶり。

懐かしいですね。


posted by 大河ドラマ平清盛 at 23:39| Comment(0) | NHK 大河ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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