大河ドラマ2012 キャスト

2012年12月17日

大河ドラマ 平清盛 あらすじ 最終回 第50回

大河ドラマ 平清盛 あらすじ 最終回 第50回!!
タイトル「遊びをせんとや生まれけむ」

1181年1月、清盛(松山ケンイチ)は熱病で死の淵にいた。

源氏との決戦に勝利し、頼朝(岡田将生)の首を墓前に供えよと叫び、清盛は世を去る。

4年後、一門の運命は坂をころがるように変転し、
安徳(田中悠太)を抱いた時子(深田恭子)は
「海の底にも都はある」と壇ノ浦に入水、
盛国(上川隆也)は捕虜となり鎌倉で息絶える。

そして頼朝は義経(神木隆之介)を追討し、幕府を開く。
ある日、頼朝のもとを西行(藤木直人)が訪ねてくる。

頼朝は西行を通じ、亡き清盛の霊と対面を果たす。

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posted by 大河ドラマ平清盛 at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 大河ドラマ 平清盛 あらすじ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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