大河ドラマ2012 キャスト

2010年11月28日

玉木宏、NHK大河ドラマ「平清盛」でライバル・源義朝に挑戦!!

玉木宏、NHK大河ドラマ「平清盛」でライバル・源義朝に挑戦!!


ドラマ・映画に引っ張りだこ状態の俳優・玉木宏。
演技派俳優の一人でモデル並のルックスとスタイルの持ち主。


最近では「のだめカンタービレ」や現在放送中の「ギルティ悪魔と契約した女」が
記憶に新しい。


⇒ 玉木宏作品はこちら


大河ドラマにこれで3度目の出演のある意味ベテランさんですね!!


以下はYahooニュースより

玉木宏、NHK大河ドラマ「平清盛」でライバル・源義朝に挑戦
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101128-00000060-sph-ent

俳優の玉木宏(30)が、2012年のNHK大河ドラマ「平清盛」(松山ケンイチ主演、日曜・後8時)で清盛生涯のライバル・役を演じることが27日、分かった。

源義朝

義朝は清盛を語る上で不可欠なキャラクター。
平安末期、平治の乱で清盛と対立して最期を遂げたが、武士を日本の表舞台に押し上げる先がけとなった人物だ。
玉木は「功名が辻」(06年)、「篤姫」(08年)に続き、3度目の大河出演となる。
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玉木が松ケンの好敵手になる。
玉木ふんする義朝は、貴族社会だった平安時代に武士を表舞台に押し上げる先駆けとなった武将。
保元の乱で清盛と共闘したが、平治の乱で対立して敗れ、殺害されるまでライバルストーリーを展開した。また、のちに鎌倉幕府を開いた源頼朝、牛若丸こと源義経の父でもある。


玉木は映画化もされたドラマ「のだめカンタービレ」のコミカルな演技から、
現在放送中のフジ系ドラマ「ギルティ 悪魔と契約した女」、映画「MW―ムウ―」で見せるシリアスな演技まで幅広い役柄ができる若手俳優の一人。
テレビ局関係者の間でも「きちっとした芝居のできる俳優」と評価が高い。


キャスティングについては、8月の制作発表会見で演出の柴田岳志チーフディレクターが「12年に最も生き生きとしている人たちを総動員したい」とコメント。
30代を迎え、役者として演技に深みを増している玉木の起用は適役といえそうだ。


源義朝といえば、これまでは歴史上でなじみの薄いキャラクターだったが、
NHK関係者によると「清盛を語る上で、欠かすことのできない人物。玉木さんは、作品の二枚看板として物語を支えることになる」という。
玉木が初共演の松ケンとどのような掛け合いを見せるのか、作品の見せ場となりそうだ。


同作は、連続テレビ小説「ちりとてちん」(07年)の藤本有紀氏のオリジナル脚本。
900年前の平安末期を舞台に、瀬戸内海の海賊退治で名を上げた青年時代から、
平家一族を率いて栄華を誇るまでの清盛(松山)の波乱の生涯を描く。
清盛が主役となるのは1972年の「新・平家物語」(仲代達矢)以来40年ぶり。
来年8月にクランクインする。
posted by 大河ドラマ平清盛 at 19:41| Comment(0) | 大河ドラマ 平清盛 キャスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

再来年のNHK大河「平清盛」主役に、松山ケンイチが決定!!

再来年のNHK大河「平清盛」主役に、松山ケンイチが決定るんるん


若手実力No1の呼び声高い俳優・松山ケンイチ^^。
映画にドラマが出れば評価高くヒット。

⇒ 松山ケンイチ作品はこちら

プライベートでは女優の小雪さんとも交際が順調みたい^^。


以下はYhaooニュースより。

再来年のNHK大河「平清盛」主役に、松山ケンイチが決定
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101125-00000592-san-ent

NHKは25日、平成24年に放送される大河ドラマ「平清盛」の主人公を松山ケンイチ(25)が演じると発表した。松山は東京・渋谷のNHKで開かれた会見に黒のスーツ姿で登場。
「日本を元気にするようなエネルギーのある作品にしたい。心を込めて演じてきたい」と抱負を語った。

[フォト]福山龍馬「暗殺シーン」で役者の境地
 
ドラマの舞台は平安時代末期。貴族による政治体制を終わらせ、
武士の時代を作り上げた清盛の一生を描く。


磯智明チーフプロデューサーは「松山さんは役作りに対するひたむきな思い、
先を恐れないまっすぐな思いを持っている」と説明。
「ストーリーを前に進めてもらえるのは松山さんしかいない」と白羽の矢を立てた理由を話した。


松山は「平清盛が放送されると知ってから、出演させてほしいとマネジャーを通じてNHKに問い合わせていた」と告白。
ただ、主人公に“抜擢”されるとは思っていなかったといい、
「自分が演じるのは若すぎる気がしていた。晩年をどう演じるのか全く想像がつかなかった」と語った。

 
それでも挑戦する心が固まったのは、俳優、中井貴一の一言だった。
「『50本の大河の歴史で(主役は)50人しかいない。やったほうがいい』と尊敬する先輩に言われ、決心した」


今は歴史書を読んだり、歴代の大河で清盛を演じた俳優らの演技を見て役作りを研究中という。
一人の人物を約1年かけて演じるのはもちろん初めて。

大河ドラマ入門

「清盛は(武士の世を築いた)平安の“ゴッドファーザー”。若いころ、たくさんの苦悩をしているが、これまで描かれきたのは一部。まだ描かれていない部分も表現していきたい」と力を込めていた。

非常に楽しみですね再来年が^^!!
posted by 大河ドラマ平清盛 at 19:33| Comment(0) | 大河ドラマ 2012 主役 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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